スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

実は何だったか思い出せない

また空フェスを引きずった話となります事を、おわびして。

どうも気にかかっている事がありましてね~

それは後半のトークセッションでの事。
鈴木さんや野尻さんは飛行機好きで知られていますから、
色々とマニアックな飛行機名が出てくるんですよ。
九一式とか九二式重爆とか、コードロン・シムーンとか。

そういや、自分は何が最初だったのかなぁと思う訳なんですよ
マンガだったのか、映画だったのか。

ああ、航空機の事
何が最初に見た飛行機だったのか、って事です。

たぶん空飛ぶ機械と言う意味では、THUNDERBIRDのメカニック群。
では、実機はと言うと?

これかな?



映画「頭上の敵機」のテレビシリーズ版「爆撃命令」
夕方くらいにやっていたのを毎日見ていたので。
テレビシリーズのテーマ曲としてはベスト10に入る名曲です(私的に)

これ見て、レベルの1/72スケールのB-17Fを何機作った事か

文字より先に映像ありき
これが私ら世代の特徴?ですかね

そうそう
ここで、未だに(たぶん今後も)DVD化されていない作品をみてみませう



戦略空軍命令
第二次世界大戦中、陸軍航空隊の爆撃機パイロットだった、ジェームズ・スチュアート。
彼だからこそ、パイロット姿が絵になるんですよ。
そう言えばこの人、リンドバーグも演じていましたっけ。

もう一つは



Flight from Ashiya、邦題は「芦屋からの飛行」でした。
これも出ていないですね、ずいぶん前にテレビ洋画劇場で観たっきり。
RATO(でしたっけ)を使った離水シーンが印象的でした。

ついで
これはSFになりますが



何故かこれも出ていない。
確かに話としてはかなり無理はありますが、当時最高の特撮(技術)映画の一つだと思うのですがねぇ。
平行宇宙とか多次元宇宙とかの設定にし直せば、今でも面白い映画になると思うのですよ。

何処かで再映画化(きちんとした)しないかな
題名は、もちろんDoppelgangerで



またまたついでに

本来の私の趣向は空ではなく、海の中(DEEP SEA)
海の中を舞台にしたドラマはそうそう多くはありませんが、



これまたかなり前の昼の洋画劇場で一回見たきり。
けれど、海洋調査潜水船(艦ではない)が活躍する映画って、そんなにはないのです。

これも出ないでしょうね、たぶん。



最後に

GIGAZINEに昨日の事が出ています

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100308_sorafes_flying_session/

ありゃ、トークセッションの写真に後ろ姿が映っているし....


そうだ、最初に見た飛ぶ機械、
実際に目にしたのはなんだったか?

キドカラーのマークのついた飛行船...(ふ、ふるぅ)
あと、日本の有志がアメリから呼んだ零戦。
中学だったか高校だったか、学校の上を飛んでいったのですよ
本当ですよ

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

ajax

Author:ajax
普通起こり得ないような交通事故に遭い大破。ほぼ隠居(取り敢えずは)の身となった者

リンク
最新記事
最新コメント
しんかい6500
ナショナルジオグラフィック ガジェット
FC2カウンター
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。